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【最高額は?】2018年12月 格安SIMのおすすめキャッシュバックキャンペーンランキング

【2018年12月最新情報に更新】

格安スマホはどんどんシェアが大きくなっていることもあり、キャッシュバックキャンペーンはたくさん出ています。

そこで、年間にスマホを10台以上購入し、格安SIMは10本ほど契約している私が口コミ以上に大事な「実体験」と「キャンペーンの内容」から比較し、新規、MNP乗換で損をせず、還元の大きい格安SIMランキングをまとめました。

持っているスマホのごく一部

 

「どんなタイプにおすすめなのか」といった選び方も合わせて書いているため、熟読して、格安SIM選びに役立ててください。

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  1. 格安SIMのキャッシュバックキャンペーンを申し込むうえでの注意点
  2. 比較から分かった格安SIM(格安スマホ)のおすすめキャッシュバックキャンペーンランキング
    1. 1位:UQモバイル(ユーキューモバイル)/限定キャッシュバック13000円+端末で約3万円で最高額
    2. 2位:BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル、BIGLOBE SIM)/月額割引+事務手数料タダ+端末割引で約2.5万円割引
    3. 3位:nuroモバイル(ニューロモバイル):月額割引11000円とXperiaに限り3.2万円割引
    4. 4位:Y!mobile(ワイモバイル)/月額割引+期間限定キャンペーンで約2万円お得
    5. 5位:LINEモバイル(ラインモバイル)/クレカ不要で4,570円お得
  3. 格安SIMのキャッシュバック、キャンペーン比較一覧まとめ
    1. NifMo(ニフモ)
    2. 楽天モバイル
    3. mineo(マイネオ)
    4. OCNモバイルOne(オーシーエヌモバイルワン)
    5. IIJmio(みおふぉん)
    6. LinksMate(リンクスメイト)
    7. Wonderlink(ワンダーリンク)
    8. FiiMo(フィーモ)
    9. QTモバイル(キューティーモバイル:旧bbiqモバイル)
    10. LIBMO(リブモ)
    11. DMMモバイル(ディーエムエムモバイル)
    12. J:comモバイル(ジェイコムモバイル)
    13. イオンモバイル(AEONモバイル)
    14. U-mobile
    15. TONEモバイル(トーンモバイル)
    16. DTI SIM(ディーティーアイシム)
    17. DTI SIMは月額割引キャンペーン
  4. 格安SIM、格安スマホのキャッシュバックキャンペーンまとめ

格安SIMのキャッシュバックキャンペーンを申し込むうえでの注意点

格安SIMを申し込むうえでキャンペーンだけを見て安いところに申し込めばいいんだよね?

安さだけで選ぶのはダメだよ!格安SIMは会社によって性能や特徴が全く違うんだ。だからこそ、キチンとしているところを前提に安いところを選ばなければ危険なんだ!

格安SIMは名前から、安いところを選んでしまいがちです。

でも安さで格安SIMを選ぶやり方は絶対にNG

一番重要なのは、通信速度。会社によって全然違います(今のところ一番早いのはUQモバイル)。

加えて、2つ目がその人に合ったプラン。例えば、

といった具合です。

ええ、じゃあ選ぶの難しいじゃん!自分にあったものを選んでほしいなぁ?

そうだね。きちんとした会社であることを前提に、大きなキャッシュバックをランキング形式でまとめたよ。

この記事では、ICT総研の2018年度のシェア分布をベースに上位の格安SIM会社(MVNO)を中心にキャンペーンを調査しました。

そこから、上位5社をキャッシュバックの大きさとサービス内容から、ランキング形式でまとめています。

 

比較から分かった格安SIM(格安スマホ)のおすすめキャッシュバックキャンペーンランキング

1位:UQモバイル(ユーキューモバイル)/限定キャッシュバック13000円+端末で約3万円で最高額

UQモバイルはauを運営するKDDIの子会社にあたる「UQコミュニケーションズ」の格安SIMです。

UQモバイルは、他の格安SIMと比べて圧倒的に通信速度が速いことが特徴。

実際にiPhoneXs MAXを使って動作速度をチェックしています(40秒の短い動画なのでぜひ見てください)。

 

遅くなりがちな昼前や、朝夕の通勤時間でも快適な速度で使うことができます。

そのため、現在のMVNOの中ではキャッシュバックを抜きにしても、一番おすすめの格安SIMです。

 

公式サイトの音声通話SIMの申し込みで3000円キャッシュバック

UQモバイルでは、公式サイトで音声通話SIMカードの申し込みで3000円分のキャッシュバックを行っています。

ただし、このキャンペーンは使わないでください、損するので

 

特別限定サイトの申し込みで最大13000円キャッシュバック

実は上の公式サイトのキャンペーンで申し込むのは損。

特別なキャッシュバック専用のページが用意されています。

タップで飛べます

 

当サイト限定の専用ページからの申し込みにより、SIMカード契約だけでなく、スマホのセット購入でも最大13000円分のキャッシュバックが適用されます。

期間は未定なので、申し込むならお早めにどうぞ。

 

端末はマンスリー割で大幅値引き

マンスリー割のページより引用)

UQモバイルではほぼ実質108円で手に入る端末が数多くあります。iPhoneSEもその対象。

端末代を考えれば、2~3万円分の値引きがある状態なので、セットで購入すると非常にお得です。

 

UQモバイルはこんな人におすすめ

  • 現金でキャッシュバックが最大13000円欲しい人
  • 端末をセットで2~3万円引きしてできるだけ安く購入したい人
  • 通信速度が速い方がいい人←これはUQモバイル一択です

注意点としては、UQモバイルのキャッシュバックは限定ページからの申し込みしか対象ではないので注意してください。

UQモバイルキャンペーン一覧

 

2位:BIGLOBEモバイル(ビッグローブモバイル、BIGLOBE SIM)/月額割引+事務手数料タダ+端末割引で約2.5万円割引

BIGLOBEモバイルより引用)

BIGLOBEモバイルは、昔からのインターネットプロバイダの老舗「ビッグローブ」が運営している格安SIMです。

後発ですが、動画や音楽を好きなだけデータ通信料かからずに楽しめる「エンタメ・フリーオプション」などが導入して、シェアを伸ばしてきています。

月額料金が1,200円×6か月分割引(合計7,200円割引)

新規申し込みで月額1200円×6か月間割引になっており、3GBのプランでも400円で使うことができます。

事務手数料(3,394円)が無料で使える

さらに、2018年11月8日から事務手数料3,394円が無料になりました。

そのため合わせて、1万円程度のキャッシュバックと同等レベルの割引を受けることが可能になっています。

スマホセット割で最大14,400円引き

機種によって値引き額が違いますが、今一番おすすめのスマートフォンP20liteが最大14,400円割引になっています。

参考 P20liteの実機レビュー記事

他にも、ほとんどの端末が10,800円引きと、かなり太っ腹。

ここからさらに2000pのGポイントが付くので、さらにお得になりますよ。

BIGLOBEモバイルはこんな人におすすめ

  • 動画をカウントフリーで見たい人
  • 月額料金の割引が良い人
  • スマホの端末割引が欲しい人

BIGLOBEモバイルのキャンペーンまとめ

 

3位:nuroモバイル(ニューロモバイル):月額割引11000円とXperiaに限り3.2万円割引

nuroモバイルより引用)

ソニー系列なこともあり、格安スマホの中で唯一「Xperia(エクスペリア)」を取り扱う格安SIMが「nuroモバイル(ニューロモバイル)」です。

月額の料金から1000円×11カ月割引(計11,000円)

nuroモバイルのキャンペーンは月額割で、最大11,000円。

仕組みはプランM、プランLを申し込むことで、1,000円×11か月間割引されるという非常に魅力的なキャンペーンです。

Xperia XZが3万2千円引き

さらに、Xperiaのキャッシュバックが非常に大きく、新品のXperiaXZが、6万円台で購入できます(3万2000円引き)。

端末新規購入であれば、合わせて最大43,000円引きできるので、非常にお得でしょう。

nuroモバイルはこんな人におすすめ

  • 月額料金を割引したい人
  • Xperiaが欲しい人(←特にこの人)

 

4位:Y!mobile(ワイモバイル)/月額割引+期間限定キャンペーンで約2万円お得

Y!mobileは、ソフトバンクグループの子会社が運営している格安SIMです。

ワイモバイルも、UQモバイルほどではありませんが通信速度が速いMVNO。

また、ワイモバイルはほかにはない「完全通話定額:誰とでも定額」で、電話が使い放題になるため、事業主や営業の多い従業員向けにおすすめな格安SIMです。

月額料金を600円×24カ月割引(総額14,400円)

ワイモバイルのキャンペーンは、月額料金を600円、2年間割り引くというキャンペーンです。

長期間で割引ができますし、家族割(複数回線割)で月額500円の割引も併用できるため、大幅な減額が可能です。

期間限定SIMカードのみ申し込みで5000円還元

ワイモバイルはゲリラ的に割引をすることがありますが、まさに11月の今やっています。

格安SIMの場合、キャリア端末をそのまま使って申し込むことがありますが、音声通話SIMの申し込みに限り5,000円分の還元を受けられます。

しかも、下記の限定ページからの申し込みだけに限るので注意してください(店舗ではやっていません)。

タップして限定ページへ

 

Y!mobileはこんな人におすすめ

  • 月額の割引サービスが良い人
  • 通話の完全定額「誰とでも割」を使いたい人
  • 通信速度が速い方が良い人

限定ページは下記のバナーからだけのため、申し込み時はこちらから行ってください。

ワイモバのキャンペーン一覧

 

5位:LINEモバイル(ラインモバイル)/クレカ不要で4,570円お得

ラインモバイルは、有名なスマホアプリ「LINE(ライン)」が運営している格安SIMです。

LINE、Twitter、Facebook、instagramがデータ量消費なしで使える格安SIMです。

LINEモバイルより引用)

 

そして、何よりもすごいところが「クレジットカード不要」で申し込みができるところ。

LINE PayでLINEモバイルをする方法を知っておけば、クレジットカードのない学生の方などでも申し込みしやすくなります。

 

LINEモバイルは3カ月間月額1390円割引

LINEモバイルでは、3か月間1,390円割引されるキャンペーンを実施中。

SNSが使い放題になるコミュニケーションプランで、以下の値段になります。

容量 普段 割引後
3GB 1,600円 300円
5GB 2,220円 830円
7GB 2,880円 1,490円
10GB 3,220円 1,830円

 

本田翼さんのCMでは、イマイチ伝わってこないのですが、スマホが300円で使えて、しかもカウントフリー(SNSが使い放題)というすばらしい仕組み。

端末セットで購入する場合、割引がほとんどないので他のキャッシュバックをおすすめしますが、SIMのみ購入ならお得なキャッシュバックです。

 

ラインモバイルはこんな人におすすめ

  • クレジットカードを持っていない人
  • SNSの利用が多い人
  • 月額割引が欲しい人

LINEモバイルのキャンペーン一覧

 

格安SIMのキャッシュバック、キャンペーン比較一覧まとめ

他にも格安SIMってあるよね?一応、ほかのキャンペーンも知りたいんだけど・・・

OK。ICT総研の調査からわかったシェアの多い格安SIMについてキャンペーンの内容をまとめみたよ。

 

NifMo(ニフモ)

nifmoより引用)

Nifmoは普段から高額なキャッシュバックをする格安SIMとして非常に有名です。

音声通話SIMと端末セットの申し込みでなんと最大1万円キャッシュバックされます。

SIMカードのみでもキャッシュバックが大きく、最大7,000円となっています。

現金還元スタイルとなっているので、お小遣いが欲しい人にはぴったりですね。

NifMoキャンペーン一覧

 

楽天モバイル

現在、楽天モバイル単体ではキャッシュバック、月額の割引は実施していません。

ただし、新規の楽天カードとの同時申し込みで7000円相当の楽天ポイントの還元を実施しています。

端末割引は随時実施されており、日によって大きく変化するので随時公式ページを確認ください。

楽天モバイルキャンペーン一覧

 

mineo(マイネオ)

マイネオでは、単体申込での現在キャッシュバックキャンペーンはやっていません。

ただし、友達紹介によるキャンペーンを実施しています。

マイページで発行されるお友達IDを使って申し込むことで、お互いにポイントを受け取ることができます。

mineoのキャンペーン一覧

 

OCNモバイルOne(オーシーエヌモバイルワン)

OCNモバイルOneより引用)

OCNモバイルOneは、NTT系のプロバイダであるOCNが運営している格安SIM。

マツコ・デラックスさんがCMをされたりしていましたMVNOです。

秋の大特価スマホ市として端末割引

OCNモバイルOneでは、最大2万100円の端末割引を実施しています。

端末の種類と、申し込むオプションによって、割引金額が変化し、端末代金が変わります。

条件によってかなり違うので、詳しくは公式ページを確認してください。

 

IIJmio(みおふぉん)

IIJmioでは、プランの申し込みによるキャッシュバックキャンペーンは実施していませんが、端末セットによるamazonギフト券のキャッシュバックが非常に大きくなっています。

 

端末のamazonギフト券でのキャッシュバック

ハイスペックでありながら低価格帯の「Essential Phone」などは、一万円分のキャッシュバックとなっています。

音声通話SIMの契約では現状はおすすめできませんが、端末セットの申し込みであれば、IIJmioはかなりお得な格安SIMになります。

IIJmioキャンペーン一覧

 

LinksMate(リンクスメイト)

リンクスメイトより引用)

ゲームの通信料がかからなかったり、特典が貰えるカウントフリーで有名な「リンクスメイト」。

Twitterの評判を見ていると、わりと速度が速く、評価は上々のようです。

 

端末を最大21,000円分割引

リンクスメイトでは、スマートフォン「P10lite」、「Mate9」の大幅な割引キャンペーンを実施しています。

  • Mate9:21000円引き
  • P10lite:10800円引き

端末セットで買うなら、Mate9はHuaweiの中でもフラッグシップモデルにあたるので、特におすすめ。

4万円台になるので、ハイスペックな割にお手頃で手に入ります。

リンクスメイトの解説を見る

 

Wonderlink(ワンダーリンク)

Wonderlink公式より引用)

Wonderlink(ワンダーリンク)は、パナソニック系の格安SIMです。

通話サービスに力を入れているというよりも、どちらかといえばLTEパソコン向けの無制限データ通信サービスをメインのプランにしています。

 

4G LTEパソコンとの組み合わせ割引

ワンダーリンクでは、2019年1月29日まで、レッツノートのLTE対応パソコンを購入することによって、3か月間無料で使えるキャンペーンを実施しています。

またこの場合、事務手数料も無料になります。

ただし、スマートフォンでは割引がないため、あまりメリットがないかもしれません。

Wonderlink

Wonderlinkの解説を見る

 

FiiMo(フィーモ)

Fiimoは四国電力系の格安SIMで「STNet」というグループ会社が運営しています。

 

Fiimoは500円×6カ月の割引

Fiimoでは、音声もしくはデータ通信のどちらの申し込みでも500円×6カ月の割引キャンペーンを実施しています。

FiiMo(フィーモ)

Fiimoの解説を見てみる

 

QTモバイル(キューティーモバイル:旧bbiqモバイル)

QTモバイルより引用)

QTモバイルは、川口春奈さんがCMをしている九州電力系の格安SIMです。

九州で光インターネットを提供しているbbiqがやっているため、bbiqモバイルという名前でしたが、QTモバイルへ名称が変わっています。

 

ドコモ回線の7GBプランを割引

QTモバイルのキャンペーンは特徴的で、音声通話の7GBプランが1年間3GBと同じ料金(990円/月)で使えるキャンペーンになっています。

利用期間 ~12カ月目 13カ月目~
料金 990円/月 2,250円/月

割引額は、1260円×12カ月で15,120円と大幅な値引き額。

データの場合は、月7GB使えるプランが月額800円で使えます。

 

ソフトバンクプランの7GBプランを割引

ドコモ回線の割引同様にソフトバンク回線でも7GBのプランが3GBと同じに使えます。

ただし、料金はドコモプランと比べると少し高くなっています。

利用期間 ~12カ月目 13カ月目~
料金 1240円/月 2500円/月

実質割引額は月額1,260円で、12カ月間にすると15,120円となり高額。

ただし、回線にこだわりがないなら、ドコモプランの方が安くて容量が多いのでおすすめです。

ソフトバンク回線の場合はデータプランの割引はありません。

QTモバイル公式

QTモバイルの解説を見る

 

LIBMO(リブモ)

LIBMOより引用)

LIBMOは東海電力系の格安SIMです。

後発ですが、キャンペーンに力を入れているMVNOです。

 

音声通話SIMの割引

LIBMOでは、「LIBMO秋祭り」として音声通話SIMの申し込みで600円×6カ月間割引になるキャンペーンを実施しています。

お友達の紹介割引

LIBMOのお友達紹介割引は非常に魅力的で、

  • 紹介した側:一人につき1080円(最大10人、10800円割引)
  • 紹介された側:300円×12カ月割引

となっています。

どちらにも魅力的で、音声SIMの割引と組み合わせれば、最初の6カ月は900円引き、さらに続く6カ月でも300円割引ができますよ。

LIBMO(リブモ)

LIBMOの解説を見る

 

DMMモバイル(ディーエムエムモバイル)

DMMモバイルは、業界最安値をうたう格安SIMで、月額440円から使うことができます。

格安SIM系の中では、めずらしく光インターネットサービス(DMM光)とのセット割を提供しているMVNOですね。

現在はキャッシュバックはやっていませんが、事務手数料の無料化と端末セールをやっています。

DMMモバイル事務手数料無料

申込時の事務手数料3240円が無料になります。

音声通話SIM、データ通信SIM、どちらも対象です。

特定機種が15,000円割引

以下の3機種が15,000円割引になっています。

どれもハイスペックなモデル。P10の5万円ちょっとなのは、選ぶ価値がありますね。

割引前 割引後
Mate 10 Pro 79,800円 64,800円
P10 65,800円 50,800円
P10 Plus 72,800円 57,800円

 

DMMモバイルの解説を見る

 

J:comモバイル(ジェイコムモバイル)

格安SIM系の中では唯一、iPhone7を取り扱っているのがJ:comモバイル。

J:comはケーブルテレビもやっていますが、組み合わせ割により月額500円割引できる格安SIMでもあります。

プランに応じてキャッシュバック額が変化

キャッシュバックは、3GBプランに他社から乗換で5,000円、5GBのプランに乗り換えることで10,000円のキャッシュバックになっています。

ただし、auスマホからの乗り換えは対象外、1世帯につき5回線までの申し込みが対象なので注意してください。

J:COMモバイル公式

 

イオンモバイル(AEONモバイル)

大手ショッピングモールで有名な「AEON(イオン)」が運営している格安SIMがイオンモバイル。

イオンの店舗には必ず申込窓口があるので、ネットよりも店頭での申し込みが多そうなMVNOです。

月額480円の割引キャンペーン

イオンモバイルのキャンペーンは、3カ月間480円割引になるキャンペーン。

データプラン、音声通話SIMどちらもキャッシュバック対象です。

限定で2機種がアウトレット端末として割引

イオンモールでは型落ちのモデルになっている2機種が13000円割引になっています。

Huawei nova:24,800円(1.3万円引き)

arrows M03:19,800円(1万円引き)

※表示は割引後価格

正直なところ、これらの機種を買うなら、他の格安SIMで違う機種を買った方が良いと思います。

例えば、HuaweiのP20liteやOPPOのR17 Neoの方がスペックと性能面でバランスが取れているので、これらがおすすめです。

参考 P20liteの実機レビュー記事

イオンモバイル公式

 

U-mobile

U-mobileは使い放題のプランを持つ格安SIMで、橋本環奈さんがCMを担当されています。

現在は、U-mobileではキャンペーンは実施されていません。

 

TONEモバイル(トーンモバイル)

TONEモバイルは、年配と子供をターゲットにしたTSUTAYAが展開している格安SIMです。

ネット低速モードながら使い放題があったり、専用のスマートフォンを用意していた李と特徴のあるMVNOになっています。

基本プラン月額6カ月間無料

TONEモバイルでは、月額1000円のサービスが基本ですが、機種変更により、6カ月間無料になります。

安心パックのセットで端末代5000円割引

TONEモバイルでは独自端末としてm17がありますが、この機種が安心パックをセットすることによって5,000円割引されます。

安心オプションは月額500円かかるかわりに、端末の破損、盗難時などに本体交換が可能なオプションです。

実質10カ月オプションが無料で使えると思っておけば良いでしょう。

トーンモバイル紹介キャンペーン

TONEモバイルを紹介することで、

  • 紹介者:1カ月基本料金無料
  • 紹介された側:1カ月基本料金無料

となるキャンペーンを実施しています。

TONEモバイルの解説を見る

 

DTI SIM(ディーティーアイシム)

DTI SIMは、格安SIMの中で最初に無制限で使い放題を出した会社です。

現在でも、Youtube、Twitterが無制限で使えるプランを出しています。

また、学生向けを応援する「20’s プラン」では、マイナビ、マイナビ学生の窓口の通信料もカウントされないものもあります。

DTI SIMは月額割引キャンペーン

DTI SIMでは、2つの月額割引キャンペーンを実施しています。

  • 電話定額プラン:2,310円⇒1,520円(6カ月)
  • データプラン、データSMSプラン:0円(6カ月)

通話プランは普通ですが、データプランは実質0円で魅力的(実際にはユニバーサルサービス料がかかるので、2円はかかる)。

データ通信プランには、解約料金もかからないため、一度試してみてもいいかもしれませんね。

 

格安SIM、格安スマホのキャッシュバックキャンペーンまとめ

総務省の調査結果(PDFファイル)から国内は海外と比較してスマホ代が高いと言われています。

格安SIMを使えば、海外よりも大幅に安くできます。キャンペーンを併用すればもっと節約可能。

特に一番おすすめは、通信速度が速いUQモバイル

限定キャッシュバックを使えば、キャリア並みの速度のまま月額3,000~4,000円は一台につき節約できますよ。

限定ページから申し込む⇒UQモバイル(キャッシュバック専用ページ)