UQモバイルで13000円もらえる⇒

【2019年3月】OPPO(オッポ)のおすすめスマホ端末ランキングとスペック比較表

OPPO(オッポ)スマートフォンランキング

たくさんのスマートフォンを日本に投入してきているOPPO(オッポ)。

とんでもないスペックがコストパフォーマンス高く手に入るだけでなく、他のメーカーと違い、ギミックが面白い機種が数多くあります。

この記事では日本で発売されているOPPOのスマーフォンを一覧でまとめ、ランキング形式でまとめました。

OPPOってどんな会社、会社名の由来、海外のシェアなど知りたい人は、まず以下の記事を読んでみてね。

参考 【アジアシェア1位】OPPOはどんな会社?珍しい社名の由来も解説

格安スマホのトリセツ限定キャッシュバック

キャッシュバック条件を知る

OPPO(オッポ)のスマホの特徴

コスパが良い(というよりも良すぎる)

OPPOに限らず、中華スマホすべてに言えることですが、とにかくコスパが良いです。

後ほどランキングで紹介していますが、OPPO R17 neoは特に異常レベルのコストパフォーマンス

3万円台で快適さが買えるのはOPPOならではの強みです。

 

カメラ開発に力を入れている

R15neoのデュアルカメラ

OPPOはもともとカメラに力を入れているメーカーです。そのため、10倍でロスレスズームができるカメラを開発していたりします。

実際にOPPOのカメラを使っていて、その美しさには目を見張るものがあり、特にインカメラのビューティーモードは他社よりも補正が綺麗な印象を持っています。

 

日本投入モデルはギミック色が強いものが多い

これまでHuawei(ファーウェイ)、ASUS(エイスース)が日本のSIMフリースマホを引っ張ってきましたが、これらのメーカーの強みはどちらかと言えば、「性能が良いものを安い価格で出す」スタイルでした。

OPPOは安さだけでなく、ディスプレイ内指紋認証やポップアップカメラなど、「プラスα」の部分が強み

 

だからこそ、ただ単純にコスパだけでない魅力も持ち合わせたモデルが多く、遊び心があるモデルが多くなっています。

 

OPPO(オッポ)のおすすめ機種ランキングベスト3

3万円台で手に入る最強コスパスマホ「R17 neo」

もしOPPOでSIMフリースマートフォンを探しているなら、一番最初に狙うべきは「R17 neo」。

3万円台の価格ながら、ミドルレンジのプロセッサを搭載し、コスパ面で文句なしの性能。

さらに日本初のディスプレイ内指紋認証を搭載し、画面占有率を極限まで上げたモデルとなっています。

そして、iPhoneXと同じ有機ELを搭載しているため、残像感がない使い心地。

この価格でこれだけの性能を搭載してくると、OPPOすごいなと感じさせてくれる良モデルです。

OPPO R17 neoは実機レビューしているので、ぜひそのすごさを見てみてください。

R17neoの実機レビュー

 

OPPOの最強スマートフォン「FIND X」

FIND X公式より引用

OPPOの最強ハイエンドモデルが「FIND X」。前面にカメラがなく、ディスプレイにノッチがないモデルになっています。

背面にもカメラがなく、使用時はポップアップするモデルになっており、保護にも役立っていますね。

中身はSnapdragon845搭載、メモリ8GBでこれ以上なないほどの性能。

向こう3年以上は確実に使える最強モデルです。

 

日本唯一のおサイフケータイとDSDV搭載「R15 Pro」

R15 Pro公式より引用

日本で発売されているモデルの中で、R15 neoは唯一「DSDV」と「おサイフケータイ」を同時に兼ね備えたモデル

ミドルレンジ(Snapdragon660、メモリ6GB)なので、普段使いで全く困ることがない上、防水防塵も搭載。

R17 neoやFIND Xは、新しい機能が盛り込まれているためキワモノ感がありますが、R15 neoは日本の用途にフィットした正統派モデルと言えるでしょう。

 

OPPO(オッポ)のスマートフォンスペック比較一覧表

OPPOから発売されているスマートフォンのスペックを比べたいな。

OK。今日本で発売されているスマートフォンのスペックを全部並べてみたよ。

OPPOから発売されているスマートフォンについてすべてのスペックをまとめました。

公式サイトへのリンクは表の下に用意しています。

FINDX R17 Pro R17 neo R15 Pro R15 neo AX7
156.7mm 157.6mm 158.3mm 156.5mm 156.2mm 155.9mm
74.2mm 74.6mm 75.5mm 75.2mm 75.6mm 75.4mm
厚さ 9.6mm 7.9mm 7.4mm 80mm 8.2mm 8.1mm
重さ 186g 183g 156g 180g 168g 168g
ディスプレイ 6.4インチ 6.4インチ 6.4インチ 6.28インチ 6.2インチ 6.2インチ
解像度 2340×1080 2340×1080 2340×1080 2280×1080 1520×720 1520×720
有機EL
液晶
背面カメラ 2500万 1200万 1600万 1600万 1300万 1300万
背面カメラ
(サブ)
1600万 2000万 200万 200万 200万
内側カメラ 2500万 2500万 2500万 2000万 800万 1600万
内側カメラ
(サブ)
電池容量 3400mAh 3700mAh 3600mAh 3430mAh 4230mAh 4230mAh
プロセッサ Snapdragon845 Snapdragon710 Snapdragon660 Snapdragon660 Snapdragon450 Snapdragon450
GPU Adreno630 Adreno616 Adreno512 HP記載なし HP記載なし Adreno506
ストレージ 256GB 128GB 128GB 128GB 64GB 64GB
メモリ 8GB 6GB 4GB 6GB 3/4GB 4GB
無線LAN a/b/g/n/ac a/b/g/n/ac a/b/g/n/ac a/b/g/n/ac b/g/n b/g/n
おサイフケータイ × × × × ×
指紋認証 × ×
顔認証
防水 × × × × ×
防塵 × × × × ×
Android 8.1 8.1 8.1 8.1 8.1 8.1
SIMカード
サイズ①
nano nano nano nano nano nano
SIMカード
サイズ②
nano nano nano nano nano nano
コネクタ USB-C USB-C microUSB microUSB microUSB microUSB
カラー ワインレッド
サイレントブルー
エメラルドグリーン
ミストグラデーション
レッド
ブルー
ダイヤモンドブルー
ダイヤモンドピンク
レッド
パープル
ゴールド
ブルー
その他詳細は
公式へ
FIND X R17 Pro R17 neo R15 Pro R15 neo AX7

 

OPPO(オッポ)のハイエンドモデル

完全ノッチレススマホ「FIND X」

OPPOが日本に投入しているモデルの中で、最もハイエンドに位置するモデルがこちらの「FIND X」。

Snapdragon845、RAM8GB、ストレージ256GBで有機EL

ディスプレイを採用する、文句なしのハイエンドモデル。

どこよりも珍しいのが、カメラがポップアップする仕様とすることで、完全なノッチレスのディスプレイになっていること。

1:20前後でポップアップする様子が流れています

 

ちなみにこのポップアップする機構は日本のメーカー「日本電産」が作っています。

中に搭載されたカメラは、アウトが2000+1600万画素、インカメラは2500万画素と超ハイスペック。

OPPOはカメラに強いメーカーのため、アンドロイドでカメラを重視する人にとっては、魅力的なモデルです。

Find Xをamazonで見る

 

OPPO(オッポ)のミドルレンジモデル

f値1.5の高性能カメラ「R17 Pro」

R17シリーズの上位機種である「R17 Pro」。

特徴は、ディスプレイ内に収められた指紋認証と夜景に強くなるようチューニングされたカメラが特徴です。

f値がF1.5/F2.4となっており、この点ではFIND Xよりも性能が良くなっています。

CPUはSnapdragon710のため、ミドルレンジもでるとなりますが、位置づけとしてはミドルレンジでも高い位置になるため、通常用途で困ることはまずないでしょう。

メモリも6GBを搭載しており、他ミドルレンジモデルと比べても余裕のある設計です。

R17 Proをamazonで見る

 

超コストパフォーマンススマホ「R17 Neo」

日本で一番最初に、ディスプレイ指紋認証が搭載されたモデルがこちらのR17 Neo。

こちらのモデルは実際にレビューしていますが、とにかくディスプレイ内の指紋認証がカッコイイ(R17 Proも搭載しています)。

 

光学式の指紋認証になるため、静電式と比べて、外の明るさに影響を受ける問題はありますが、それを差し置いてもカッコイイ認証方式ですね。

指紋認証方式の違い、それぞれのメリットについては以下の記事で解説しているから、見てみてね。

参考 スマートフォンの指紋認証方式の違いについて

 

ちなみに顔認証も同時に使えるので、快適さを追求するなら、合わせて利用すると良いでしょう。

CPUやメモリ自体のスペックも良く、しかも3万円台で買えるコスパの高さを持ち合わせた機種です。

R17neoの実機レビュー

 

日本唯一の特徴を持ったスマホ「R15 Pro」

R17 Proが出てしまったことで、型落ちになってしまいましたが、実はR17 Proが持っていない特徴をたくさん兼ね備えた機種がこちらのR15 Pro。

理由は、防水機能、おサイフケータイ、DSDVの3点。

R15 Proは日本にフィットした特徴を持っており、要望の高い防水とおサイフケータイを搭載しています。

さらに、電話番号を二つ同時に使う場合に便利な「DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)」も搭載(くわしくは「DSDS、DSDVについて」を参照)。

おサイフケータイとDSDVを同時に搭載している機種は実はR15 Proしかないため、併用して使いたい人にとっては、ベストな選択肢になるモデルです。

R15Proをamazonで見る

 

OPPO(オッポ)のローエンドモデル

低コスト、ハイパフォーマンスバッテリー「AX7」


OPPOの中でローエンドに位置するモデルで、最新型にあたるのが「AX7」。

ウリは大容量バッテリーで4230mAhを搭載しています。

他の点でいえば、Snapdragon450なので、ローエンドに位置するモデルで普段使いがメインの用途になるでしょう。

AX7をamazonで見る

 

AX7の前身モデル「R15 Neo」

R15neoの背面ダイヤモンドカット2

AX7が出るまでのローエンドモデルに位置していたものがこちらの、R15 neo。

基本的にAX7とほぼ同じ構成になっています。違いはR15 neoには指紋認証がないこと。

型落ちしてしまっているため、新品ならAX7を買うべきですが、セールしていることがあるので、その場合は狙い目です。

R15 neoの実機レビュー

R15neoをamazonで見る

 

「OPPO(オッポ)のスマートフォン一覧・ランキング」まとめ

この記事ではOPPOから発売されている端末と、その中からおすすめの端末について取り上げました。

2018年から日本に入ってきていることもあって、新しいギミックを搭載し、気合の入ったモデルが多いOPPO。

特に、R17 neoは3万円台で有機EL、ディスプレイ内指紋認証、ミドルレンジCPUで3万円台なので、2019年の中でも特に売れるモデルでしょう。

R17 neoはUQモバイル専売モデルで、当サイトタイアップキャンペーンを使うことで最大13,000円引きで買うことができます。レビュー記事を見て良ければ、キャンペーンもぜひ利用してください。

参考 【実機レビュー】OPPO R17 Neoのスペック、メリット・デメリットまとめ

当サイト限定 UQモバイル(キャッシュバック専用ページ)

タイトルとURLをコピーしました