UQモバイルで13,000円もらえる ⇒

【Zenfone3】オススメの手帳型ケースを7種類紹介します【amazon、楽天で購入可】

スマホケース・カバー

先日、ついに購入しましたASUSのZenfone3。2016年に販売されたSIMフリースマートフォンの中では、大本命の機種ですね。

処理速度もサクサクで抜群に使いやすい。キャリアのハイエンドスマホに比べれば半値だし、その高級感と処理速度からSIMフリースマートフォンの売り上げの中でも、非常に人気が高いのもよくわかります。

今回は、そんなZenfone3の手帳ケースについてまとめてみました。

スポンサーリンク

ZenFone3のケースを選ぶときのポイント

ZenFone3は背面が完全ガラスになっています。そのため、割れると粉々になってしまいます。

 

背面は美しいんですが、できれば全面を覆えるケースの方が良いでしょう。

ZenFone3の指紋認証は後ろにあるので、背面のケースが厚すぎるとやりにくくなるので注意。

 

カメラもそこそこ段差があるため、あまりに薄型の場合は飛び出す事になるので注意しておきたいポイント。

 

カバーとは違いますが、ガラスフィルムを購入する場合はできれば縁が黒いものを選ぶ方が良いでしょう。

2.5Dガラスディスプレイとなっており、縁が浮いてしまうからです。

 

見た目を取るなら、ぜひ気を付けておきたいポイントですね。

 

ASUS:Zenfone3純正ケース

まずはZenfone3の純正ケースから。街中でも使っている人よく見かけます。これを使っていると、一発でZenfone使いという事がわかります。

クリアな窓が開いている事で画面を閉じても、時計の確認が可能です。

また、手帳を閉じる事で自動でON/OFFできるのもメリットの一つですね。カードの収納がないのが残念なところ。

 

おすすめ!JMEIの手帳ケース

私も使っている、JMEIのケース。私も、妻もかなり気に入っていて、リピートして買っているくらいです。

ZenFone3で購入したケースは、「Plutus(プルータス)」というものですが、本革の「ZAN」や、女性向けの「CHARON」といった、色々なモデルがあります(手提げタイプや、表にリボンのついたモデルなどもあります)。

JMEIのケースをZenFone3を使ってレビューしているのでよければ参考にどうぞ。

 

JMEI: 留め具付きケース「VESTA」

先に紹介したPLUTUSと同じメーカーのJMEIが作っているスマートフォンケースがこちらのVESTA(ヴェスタ)。PLUTUSと違って、ビビットなツートンカラーの組み合わせが多いのが特徴。他にもブルー×イエローなんかは、他ではなかなか見る事のないカラーリングです。

 

 TopAce:Zenfone3専用ケース

社外品(サードパーティ製)の窓付き手帳型ケースがこちらのTopAceの製品。純正品と比べれば価格が安いのがメリット。

残念ながら、こちらも純正同様にカードは入りません。

 

レイ・アウト:本革ケース

スマートフォンアクセサリーメーカーとして、非常に有名な「レイ・アウト」の手帳ケース。

XperiaZ3を使っていた時、このシリーズのものを使っていましたが、とにかく頑丈。頑丈な反面、厚さがあるのがデメリットな点。

 

Shizuka-will- 手帳型ケース

ツートーンカラーのカラフルさが特徴のShizuka-will-の手帳ケースがこちら。カードポケットは3つ付いています。

上記は布地ですが、カラーバリエーションの他にも革のタイプもあります。

 

ROCOCO:Diary Case

ヒゲの可愛いおじさんがあしらわれた見た目の強烈なインパクトで選んでみた一品。

ケースタイプのものなら、かなり変わった見た目を持つ物もたくさんあるのですが、手帳タイプはビジネス向きなのか、あまり変化球なケースはありません。

そんな中で、可愛らしさを前面に押し出しているのがこちらのケース。

男性でもこのケース付けてたら、女の子からの反応良さそうですね。カラーバリエーションがたくさんあるのもオススメポイントです。

 

 まとめ

手帳ケースを使ってしまうと、Zenfone3ならではの背面の美しいガラスの感じがわからなくなってしまうのが残念なんですけど、やっぱりスマホの保護は大事。

特にZenfone3は背面ガラスですからね。割れたら大変です。

カッコいいケースで、さらにカードが入ったら言う事なし。手帳選びで悩んでる!という人のお役に立てたら嬉しいです。

ZenFone3で手帳型ケースをレビューした記事もぜひ参考にしてほしいロボ!