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ヴェルファイア(2016)のレビュー・インプレッション|型式DBA-AGH30VW

今回は、子育て世代にも人気の高いミニバン「ヴェルファイア(型式:DBA-AGH30VW)」に一日乗ってきました。静粛性が高く、上質なダッシュボードもあいまって、まさに高級車。

そんなヴェルファイアに乗ってきたレポートに加え、実際にチャイルドシートや、ベビーカーを入れた時の様子などをたくさんの写真を交え、所感も合わせて解説していきます。

乗ってきたグレードは「X」モデル。8人乗りモデルになります。エンジン排気量は2.5Lのガソリン車で燃費は11.6~12.8km(カタログ値)です。

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ヴェルファイア(VELLFIRE)の外観

 

切れ長の目の形のライト(点灯写真もあり)

街中でもよく見かけるように、ヴェルファイアは切れ長の目で、2連になっているライトが特徴的なモデルです。

上部のライトは、プロジェクターライトになっており、中に2つ埋め込まれています。下側は、ウィンカーライトになっています。ウィンカー側はすりガラスのようなスリットが入っており、ライトソケットが見えにくくなっています。

 

ライトを付けてみた様子がこちら。今回乗ったヴェルファイアはハロゲンタイプでしたがそれでも綺麗。

ポジションランプは単球ではなく、ライン上になっていて、まさに今風のライト形状になっています。夜になるとツリ目を強調していてさらにかっこいいですね。

 

グラマラスなサイドからテールにかけてがたまらない

ヴェルファイアは正面のライトもカッコいいですが、とてもグラマラスでかっこいいのがテール。

トランク下の辺りは外側にせり出すようになっているのですが、ボテッとした形ではなく、色気のあるスタイリングになっています。アルファードにも言えることですが、この色気が人気のある秘訣の1つなのかなと感じます。

 

ヴェルファイアのテールライトはクリアで側面部まで少しせり出しています。クリアは好みが分かれるところですが、今回乗ったグレードでは、クリアでもウィンカー部分がブラックになっているため、全面クリアのようなキツさはありません。スモークのような印象すらあります。

テールランプは、横長で縦2連のタイプ。車体から考えると少し小さく感じますね。バックライトは、その横になります。

 

ベルファイア(VELLFIRE)の内装

高級感のあるメーターと、いい意味で重みのあるスイッチ類

ハンドル周りから。今回、乗ったグレードは、ベルファイアの中では決してグレードが高いものではありませんが、それでも、メーター回り、ハンドル周りはお洒落に仕上がっています。

特に質感が高く感じたポイントが、ハンドル内部の、スイッチ(写真では、銀色の上下スイッチ)。安っぽい機構ではなく、バネがしっかりとしており、スイッチ一つにも重厚感を感じました。

 

メーターだけを撮影したものがこちら。メッキのメーターリングや針がメッキ調で、とにかくカッコイイ。

センターのインフォメーションパネルも液晶がはっきりしているため、情報が取り出しやすいですね(実際には、燃費を走行距離くらいしか見ませんが)。

 

少しぶれてしまっていますが、こちらが夜のメーターパネルの様子。バックライトはホワイト調、メーター針はブルーががっていて、清潔感のあるメーターとなっています。もう少し綺麗な写真を撮りたかった。

 

木目調で高級感あふれるダッシュボード周り

次はダッシュボード回りです。今回乗ったXグレードのダッシュボードでは、助手席前、そしてシフトノブ付近が茶色ベースの調になっていました。

ダッシュボードの木目調も素敵ですが、個人的には、シフトノブの上部が木目調になっているところが特にポイントが高く感じました。

 

続いてこちらがウェルファイアのセンターパネルです。流行りの大画面カーナビが取り付けられるよう、カーナビ部はかなり大きくとられています(今回の車種は、小さなカーナビが取り付けられていたため、周りに隙間を埋めるプラスチックパネルが入れられています)。

エアコンに関するボタンは、すべてタッチパネルになっています。また、エアコン調節のスイッチがダイヤル式で、メッキ調になっているのも質感が高いポイントです。

 

シフトノブ、およびその周辺は、木目をメッキが用いられており、高級感があります。ヴェルファイアの中で、個人的に一番ここが高評価です。

シフトノブの横にはあまりなじみのないボタンがあります。このPのボタンはサイドブレーキになっています。

 

今回乗ったヴェルファイアには、足で操作したり、手で引くタイプのサイドブレーキは存在せず、こちらのボタンを引き上げることによってサイドブレーキを掛けます(シフトノブをPに入れても自動でかかります)。

最初は、違和感しかありませんでしたが、駐車を繰り返すと、意外と慣れてきて、便利に感じるようになりました。

駐車する際サイドブレーキをかけないことは基本的にありませんから、Pに入れると同時にかかるこの技術は、全車種に搭載されてもいいのでは、と感じたほどです。

 

続いて、ハンドル回りに移っていきます。下記の写真は、ドライバー側のドリンクホルダーです。通常時は木目によってカバーされていますが、使用時には、スライドさせるとドリンクホルダーが出現します。

直すときはさらに押し込むことによって、戻る仕組みになっています。カバーがあると、ほこりがたまらないのでいいですね。

 

ヴェルファイアのドライバー上のライトがこちらです。ライトだけでなく、上部に電動スライドドアのコントロールパネルを備えています。

車種によっては、ドライバーのドア側に電動スライドドアのスイッチがある車種があり、助手席からはアクセスしづらいですよね。

ヴェルファイアの場合は、センター上部にあるので、助手席からでもアクセスしやすく設計されています。

 

ヴェルファイアのエンジンスイッチと、ETCです。右下に設置されています。エンジンスイッチが右側にあるのはいいですね。センターにある車種は子供に触られる可能性があるため、少し怖いです。

 

センターコンソールはペットボトルが縦で抜群の収納性

ヴェルファイアは、大人数が乗れるだけでなく、収納が大きいことも魅力です。ドライバー席と助手席の間にあるセンターコンソールは、外にドリンクホルダーが2箇所、さらにコインポケットを備えています。

さらに、スライドしてフタを開けると、内部には大きな収納が。500mlのペットボトルが縦にして入るほどの大きな収納となっています。

 

またセンターコンソール後ろには、100Vのコンセントを備えています。コンセントがある車種は、長期旅行だけでなく、ちょっとスマホの充電が切れそうなときにも役立つので、あると便利な機能の一つです。

 

ドライバードア側の操作パネルがこちらです。ドアミラーの角度調節ができるスイッチ、窓の操作パネルがあります。

写真に光が入っていて、ちょっとわかりにくいですが、ブラックウッドになっており、こちらもダッシュボードとは少し異なる高級感があります。

 

ドアを開けてみた写真がこちら。ドリンクポケットと、大きなサイドポケットがあります。

ドライバー席までのアクセスは、2段になっており、上りやすいですね。後ほど、実測で高さを測定していますので、興味があるかたはそちらもご覧ください。

 

2列目、3列目の後席シートの乗り心地、シート可動性について

ヴェルファイアは、日本でも最大クラスのミニバン。そのため後席がかなりゆったりとしています。今回のグレードは8人乗りのタイプなので、センターが通り抜けできないタイプになります。シートは布地。

写真をよく見て頂くとわかりますが、後席にも、アームレストがあります。

 

ゆったりした後席をあらわすのが、この足元の大空間。非常に大きなスペースになっています。

 

写真を見るだけではわからないと思いますので、試しにショッピングカゴを載せてみました。写真では、第二座席を一番後ろまで下げています。この状態で、カゴは全く触れることなく置く事ができます。

後ほどベビーカーを載せて検証もしていますが、なんと開いた状態で置く事も可能です。

 

二列目シートが広いことは魅力ですが、もう一つ面白い機構が、シートスライド。極端な例ですがシートは前席とほぼ接触するのでは?と思える距離まで近づけることも可能です。

手前のシートが一番後ろまで下げているので、その差がお分かりいただけると思います。

 

今回のベルファイアでは、シートのスライドは手動で行うタイプでした。下側がシートスライド、上側がリクライニング用のレバーになっています。

シートが大きい分、それなりに動かすのは大変ですが、女性でも問題なく動かせるレベルの重さです。

 

次に3列目のに移ります。3列目からみた光景です。2列目センターのヘッドレストが低いので、前までの見通しが良くなっていますね。

 

ミニバンは3列目のシートの座り心地が悪いことが多々ありますが、ヴェルファイアはそんなことはなく3列目でも快適に過ごす事ができます。ヴィッツクラスの後席シートよりもよっぽど座り心地がいいですね。

ヴェルファイアの素晴らしいおもてなし感を感じたポイントの1つが、後席のサイドにあるドリンクポケット。左右で合わせて3つも用意されています。

後席に行くほどこういったところはないがしろにされるケースが多いので、大人数で乗る場合でも後ろの人の乗り心地を損なわない装備だと感じました。

 

2列目、3列目のシートの上には、ルームライトの他に、お洒落なブルーのラインライトがあります(昼間でも割と明るく光ります)。夜はもっと怪しく光るので、ヒカリモノが好きな人にはおすすめです。

子供たちも、こういったギミックには喜びそうですね。

 

トランク:通常時は収納力が低いが、跳ね上げで利便性が大幅に向上

ベルファイアのトランクは通常時はさほど大きくありません。3列目シートが動かせますし、車体としての幅があるので、それなりには入りますが、通常のセダンのトランクの方が入るのではないかと思います。

実際に3列目を下げた状態で、ゴルフクラブ(女性)を入れたものがこちら。サイドに当たることはありませんが、奥行きはそれなりにギリギリです。

 

しかし、3列目のシートは跳ね上げることができるため、トランクルームの容量がかなり大きくなります。

跳ね上げは、3ステップで、①ヘッドレストを外す、②シートを跳ね上げる(スライドレールの矢印を合わせる)、③シートをベルトで留めるという手順です。

 

シートにはそれなりに重量があるので、力は必要ですが、跳ね上げること自体にはあまり問題はないかなと思いました。それよりも、跳ね上げたシートをベルトで固定するために留める方が難しいかもしれません。

写真3枚目を見て頂くとわかりますが、ベルトのバックルは天井側に留めます。背の低い方は届きにくいと思いますし、一瞬ベルトだけでシートを支える必要があるので、女性には厳しいかもしれません。

 

ヴェルファイアのフロア高さ測定(3歳でも乗り降り可)

大人ならあまり気になりませんが、子供が乗り降りすることも考え、このサイトでは車のフロアまでの高さを測定しています。ヴェルファイアの場合は、2列目シートで、1段目が約37cm、2段目で約47cmになっています。

 

全体像の写真がこちらです。

 

実際に子供(3歳)に乗り降りしてもらいましたが、階段上りでも1段目に足をかけられる高さで、乗り降りはさほど大変そうではありませんでした。むしろ、スライドドアで開口部が広く、フロアが広いので、普段よりも上りやすそうでしたね。

ドアノブの高さは約107cmでした。3歳なら十分に届く高さですが、ドアハンドルは、重さがあるので実際に開けることはできませんでした。

 

チャイルドシートを設置してみた様子について

僕たちの家では、コンビのジョイトリップGZというものを使っています。こちらを助手席に取り付けたものがこちら。シートを一番後ろまで下げています。

ダッシュボードとかなり距離があるので、足をバタバタさせても当たらない距離になります。

 

続いて、シートを最も前にした状態がこちら。ヴェルファイアのシートは可動範囲が広いため、かなり距離が変わります。前まで詰めると、ダッシュボードと足が当たるくらいの距離になりますね。

ただ、後席が広いことを考えると、この状態になるまで詰めることはまずないのかなと思います。

 

第二列にチャイルドシートを2列目にセッティングした様子がこちら。前席との距離があり、かなりゆとりがあります。シートは一番後ろまで下げています。

 

続いて3列目がこちら。2列目のシートは一番後ろまで下げていますが、それでもかなり余裕があるように感じます。3列目にシートを置いて感じたのは、3列目シートの剛性感。

シートが安っぽいと、チャイルドシートを置く怖さがありましたが、シートがかなりしっかりしているので、チャイルドシートを置いて取り付けても安心感があります。

参考としてさらに2列目に1歳の子が使っているチャイルドシートを設置した様子がこちら(もらいものなので、品名がわかりません)。

実は1歳用のチャイルドシートの方が、せり出す形になりますし、足の出るポイントが前になりますが、それでも距離があります(僕たちが載っているセダンでは、前席に足が当たる)。

シートに足が当たらないのは、バタバタする、汚れるという観点から見て、利点ですよね。

 

ベルファイアにベビーカーを載せてみて

ベビーカーを2列目に置いてみました。ベビーカーはたたむと小さいので、2列目でも簡単に収めることができます。

 

さらに驚きは、ベビーカーをそのまま折りたたまずに載せることができることです。子供がいるパパママは分かってもらえると思うのですが、ベビーカー+散歩は、子供が寝るんですよね。そして、ベビーカーから降ろそうとすると泣く。うちもそうです。

ベルファイアの場合は、ベビーカーをそのまま載せることができるので、子供が外で寝てしまっても、そのまま車に乗せることができ、外の寒さや暑さから逃れることができます(※そのまま発進しちゃダメですよ)。

子供のことを考えても、自分たちのことを考えても、ベビーカーをたたまずに載せられるのは、一つのメリットですね。

 

フルフラットに出来る後列シート

ベルファイアは、後席をフラットにすることができます。お昼寝や、旅行の時の休憩ができるため、便利ですね。

参考のために、こどものお昼寝布団を置いてみた図がこちらです。

 

さらに広げて見たものがこちら。お昼寝布団を広げて比べるとよくわかりますが、2列目シートのセンターレストとシートと合わせてちょうどお昼寝布団一つ分くらいになります。

ヴェルファイアは、高級グレードになると7人乗りになりますが、旅行や公園などで遊び疲れた時のことを考えれば、8人乗りグレードもいい選択肢だと思いますね。

 

ベルファイアを運転してみたインプレッション・乗り心地など

 

良い点・メリット

車重の割には上がらないエンジンの回転数と、室内の遮音性

今回、乗った車は2.5Lのガソリン車になりますが、とてもパワーがあるように感じました。車重は1.9tもあるため、エンジン性能(特に発進)については期待していなかったのですが、乗っていて、2000回転を超えることがほぼなく、気持ちよく運転ができます。

 

回転数が上がらないことも、影響が大きいですが、エンジンがうるさくなく、ボディの遮音性がしっかりとしているため、室内ではエンジン音はほとんど聞こえません(アクセルを踏んだ時の唸りもほぼ聞こえない)。

まさに、ベルファイアが高級車と感じるところでした。

 

ハンドルの適度な重さが心地よい

趣味の領域に近い話になってしまいますが、僕はハンドルが軽い車種は嫌いなんですよね。安っぽいという理由ではなく、乗りにくく感じるからです(ハンドル重さを調節できる車がベスト)。

 

2.5L、2t近い車重で、実燃費12.7km

2.5Lのベルファイアは、ガソリンレギュラー車になります。給油口は左後ろにあります。

 

メーターには、燃費が計測されますが、数値上は9.8km/Lでした。これでもかなり燃費がいいなと思っていましたが、給油と、走行距離から計算すると、なんと「12.7km/L」。

実燃費とメーター情報に、大きな開きがありますが、いい方向にぶれているので、良しとしましょう。どちらにしても、カタログ燃費近く出ていますし、この車体で10km/Lを超えるとは思いませんでした。

 

電動でスライドドアを開けられるキーが子連れには便利

最近の車には数多く搭載されていますが、スライドドアを手元のキーから開けられる機能はやはり便利です。ヴェルファイアは、両側電動スライドなので、よりその便利さを感じます。

電動スライドであれば、後ろに座って寝た子供を抱っこしたままの親が、ドアに触れることなく、もう一人がドアを開けてあげられるので、本当に便利(運転席上のドアスイッチも同様に便利)。

小さいお子さんがいる家庭ではどんどん活用して欲しい機能ですね。

 

悪かった点・デメリット

左後ろの視界と、最後席ヘッドレストが気になる

乗ってみて感じた悪いポイントは、バックをする時の左後ろの確認でした。左後ろを向くと、2列目のヘッドレストに邪魔されて、視覚情報がほとんどとれません。本来であれば左サイドミラー下を見れば分かりますが、普段からセダンに乗っていると気になるポイントでした。

もう一つは、最後尾席の中央ヘッドレスト。大きなものが付いていますが、バックミラーを覗くと、このヘッドレストが邪魔して、後ろが見づらくなります。

このヘッドレストは簡単に外せるので、取り外して運転していてもいいかもしれませんね。

 

まとめ:ヴェルファイアのレビューと一番気に入ったポイント

今回乗ったヴェルファイアについて、詳細にレビューをまとめました。高級感はもちろんのこと、思った以上に子供と一緒に過ごすうえで快適にできる空間や、機能がある車だと改めて感じました。電動スライドドアの自動開け閉めや3列目でも剛性感のあるシートは、子連れだと特に魅力的ですね。

1日乗ってみて、感じたところをまとめましたが、僕が最も気にいったポイントは、シフトノブです。木目調のシフトノブと、シフトパネルは高級感抜群なので、運転しても所有欲が高まるデザインだと感じましたね。

 

補足:レポートしたウェルファイアのスペック・価格情報・ナンバーなど

今回、1日乗ったベルファイアののスペックは以下の通りです。グレードはXでした。

型式DBA-AGH30VW
新車時販売価格320万円(1万円以下は四捨五入)
車両重量1920kg
ナンバー3ナンバー
エンジン形式
排気量
2AR-FE(直列4気筒)
2493cc
タイヤサイズフロント:215/65 R16 98H
リア:215/65 R16 98H
JC08モード燃費11.6km/L
燃料無鉛レギュラーガソリン

 

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