【アンケート調査】携帯キャリアの満足度について各キャリアで比較しました | スマホ百科

【アンケート調査】携帯キャリアの満足度について各キャリアで比較しました

この記事のデータ・画像について、ブログ、サイト等で引用して頂いても構いません。

総務省の調査によると、人口普及率が109%を超えているスマートフォン(2台持ちもいるため100%を超える)。ほどんどの人が毎日触れているといっても過言ではありません。

このスマートフォンのキャリア(格安SIM含む)の満足度について、

  • 毎月支払っている通信料金をどう感じているか?
  • キャリアごとの平均支払額
  • プランの理解度と契約キャリアの満足度の関係性

についてアンケート調査を行い、全キャリアと各キャリアに分けてデータを分析しました。

今回は、クラウドワークスを通じてアンケートをとった10代から70代以上の男女600人の回答を元に、スマホ利用に欠かせないキャリアのイメージを比較しています。

アンケート調査対象に関するデータ

調査対象のキャリア別シェア

通信キャリアはドコモ、au、ソフトバンクの大手に加え、格安SIMがシェアを伸ばしています。今回の回答者の契約キャリアの内訳は以下のようになりました。

 

契約しているキャリアはドコモの人が最も多く、37%でした。続いてauが26%、ソフトバンクが19%、格安SIMが18%という結果になりました。

 

調査対象の月々の携帯電話の支払額

また、回答者の月々の支払料金は以下のようになりました。

 

約44%の人が5,000円~1万円の料金、次に多かったのは5,000円未満で28.5%、3番目が1~1万5,000円で22.9%となっています。また、3割近くの人が通信料金を1万円以上払っていることがわかりました。

グラフでは示していませんが、全員の料金を平均すると7,349円になりました。

 

全キャリアの満足度と料金・プラン理解度について分析

通信料金に対する意識

では、これらの支払額に対して回答者はどう感じているのでしょうか?

 

月々の支払金額は「高い」と感じている人が最も多く、47%でした。「とても高い」と感じている人も10%おり、高いと感じている人と合わせると6割近くになります。

また、「普通」と感じている人は26%でした。

通信料金を「安い」もしくは「とても安い」と思っている人はそれぞれ13%と4%で、合わせても2割に届きませんでした。

意識別に金額を平均してみると次の表のようになります。

 

「高い」もしくは「とても高い」と感じている人は平均9,000円近く払っているようです。「普通」と答えた人でも支払額平均は7,000円を超えています。

逆に、「安い」「とても安い」と答えた人の支払額の平均は3,000円を下回っており、普通~とても高いと答えた人と比べると4,000円以上の差が生じています。

 

料金とキャリアへのイメージの関係

では、「料金が安ければ良いキャリアだ」と言うことなのでしょうか?

これを検証するために、まず契約しているキャリアに対して回答者がどのようなイメージを持っているかを聞いてみました。

 

円グラフを見ると、イメージが「良い」と答えた人は全体の41%で最も多くなりました。

また、「悪い」「とても悪い」と答えた人は合わせてたった5%しかおらず、自分の契約キャリアにマイナスイメージを持っている人は少ない結果となりました。

次に、料金イメージとキャリアの好感度の関係を見てみました。通信料金への意識別に、契約キャリアのイメージを分けてグラフにすると下のようになります。

 

すると、料金を「とても安い」と感じている人はキャリアの好感度も高く、「とても良い」と答えた人は38%と料金意識別で最も多くなりました。

「良い」の42%も含めると、8割の人がプラスのイメージを持っていることがわかります。

反対に、料金を高いと感じるほどキャリアに対するイメージは悪くなり、「とても高い」と思っている人はキャリアのイメージが「悪い」が21%、「とても悪い」が7%と、合わせて3割近くになっていました。

しかし、料金が「高い」または「とても高い」と感じている人が必ずしも契約キャリアに嫌悪感を抱いているわけではないようです。

データからもわかるように「高い」と感じている人の97%、「とても高い」と感じている人の72%はキャリアに対して、普通、もしくはプラスなイメージを持っているようです。

料金の安さはキャリアに求める必要条件であって、十分条件ではないのでしょうか?

 

キャリア別の支払料金

ここまでの結果を見ると、料金の安さとキャリアの好感度はある程度相関するようですが、それだけではないようです。

キャリア別にイメージを比較するため、回答者を契約キャリアごとに分け、支払料金の内訳をグラフ化しました。

 

すると、大手キャリア3社間の内訳はそれほど変わらず、5,000円~1万円が50%前後で最も多くなっています。

1~1万5000円が次いで30%前後となっていますが、ソフトバンクではこれより高い料金を払っている人が多めです。

5,000円以下の人は大手ではドコモが17%で最多になりました。これに対し、格安SIMでは94%と圧倒的多数が5000円未満でした。更に、1万円以上の通信費を払っている人はいませんでした。

各キャリアと契約している人の月々の平均支払料金は表の通りで、ソフトバンクが最も高く、格安SIMが最も安い結果となっています。

 

ここまでの料金や全体のイメージを踏まえ、ここからはキャリア別にイメージを見ていくことにしましょう。

安さだけでみると格安SIMのイメージがよさそうだけど、実際はどうなんでしょう?

 

ドコモの満足度と料金・プラン理解度について分析

まずは利用者が最も多いドコモのイメージを比較していきましょう。

 

契約者が抱いているドコモのイメージ

まずドコモ契約者がドコモについてどういうイメージを持っているかを聞きました。

 

ドコモと契約しているユーザーは「良い」が39%で最も多く、3番目に多い「とても良い」18%と合わせると、全体の57%がプラスイメージを持っていました。

「普通」と答えた人も37%おり、「悪い」「とても悪い」と思っているユーザーはわずか6%でした。

 

契約者が抱いているドコモの料金イメージ

次に、ユーザーがドコモの通信料金に対して抱いているイメージを見てみました。

 

回答をみてみると、ドコモの好感度の高さと裏腹に、料金は「高い」と思っている人が64%で最も多くなりました。

また、「普通」の20%に次いで「とても高い」と思っている人は14%います。

前述の通り、ドコモユーザーの月々の平均支払額は8193円で、5,000円以上支払っている人は8割に達しています。

どうやらドコモユーザーは、料金は高いけれどそれ以外のブランドイメージでキャリアを選んでいるようです。

 

プランを把握しているかどうかでドコモのイメージを比較

高い料金イメージにも関わらず、ドコモのイメージが良い理由をもう少し詳しく探ってみましょう。ドコモユーザーに、契約プランを把握しているかどうかを聞きました。

 

すると、プランを把握している人は半分にも満たない43%でした。逆に、プランを把握せず携帯電話を使用している人が半分以上の57%いることがわかりました。

また、グラフには示しませんが、プランに加えて補償などのオプションの両方を把握している人は全体の27%にとどまっています。

それに対し、プランもオプションも把握していない人は全体の53%でした。

下のグラフは、プランを把握している人といない人でプランの理解度を比べた結果です。

 

やはりプランを把握していない人は契約しているプランを分かり難いと感じる人が多く、把握していない人の54%が契約プランの理解が「難しい」又は「とても難しい」と答えました。

更に、契約プランを正確に把握しているかどうかで分けてドコモのイメージをグラフ化すると次のようになりました。

 

イメージは把握している/いないに関わらず大体同じ内訳に見えます。

しかし、「とても良い」と考えている人はプランを把握している人の方で21%おり、把握していない人に比べると6ポイント多くなっています。

更に、プランを把握していない人の6%がドコモのイメージを「悪い」と感じており、把握している人に比べると5ポイント多くなっています。

プランの把握度に関わらず、ドコモのブランドとしてのイメージが好印象だと考えられますが、プランを把握している人はブランドイメージ以外でも好評価なのかもしれません。

では、料金のイメージはどうでしょうか。

 

こちらもプランを把握しているかどうかに関わらず料金プランが高いと感じる人が多い結果となっています。

しかし、「とても高い」と感じている人はプランを把握していない人で18%となり、把握している人に比べて9ポイント高くなりました。

一方で「高い」と感じている人はプランを把握している人の方がむしろ多く、69%とプランを把握していない人に比べて10ポイント多い結果となっています。

また、プランを把握している人の平均支払料金は8,095円、把握していない人は8,267円となっており、把握していない人の方が料金はやや高いようです。

プランを把握している人は、料金が「高い」とわかったうえでドコモを利用しており、高い料金を払ってもドコモと契約する価値があると考えているのかもしれません。

 

auの満足度と料金・プラン理解度について分析

次に、回答者中2番目にユーザーが多かったauです。

 

契約者がauに頂いているイメージ

auユーザーがauに対して抱いているイメージを比較したのが以下の円グラフです。

 

auユーザーはauに対して良いイメージを持っている人が44%で最も多くなりました。

「とても良い」と考えている人を合わせると57%となり、契約者の6割近くがauに好感を持っているようです

更に、「悪い」と答えた人は3%で、auに対してネガティブイメージを持つ人はほとんどいませんでした。

 

契約者が頂いているauの料金イメージ

では支払っている料金に対してはどうでしょうか。auユーザーは平均で月々8,280円を支払っており、これはドコモよりわずかですが高くなっています。

 

auの料金イメージをまとめた上のグラフを見てみると、「高い」と感じている人が半数以上を占め、54%でした。

支払料金に対しては「普通」と考える人が36%となり、「高い」に次いで2番目に多くなっています。

また、「安い」もしくは「とても安い」と感じている人は合わせて4%と少ないですが、同様に「とても高い」と感じている人も6%とわずかでした。

auユーザーは、料金に対しては妥当な値段だと考えている人も多いようです。

 

プランを把握しているかどうかでauのイメージを比較

ドコモ同様、auでも、契約プランを把握していかどうかでイメージを見てみましょう。

 

上のグラフの通り、契約プランを把握している人は半数を超え、55%となっています。

更に、プランに加えてオプションも把握している人を見てみると、把握している人86人のうち58人(auユーザー全体の37%)が両方とも把握しているようです。

ドコモユーザーでは半数以上が契約プランを把握していないことを考えると、auのプランは分かり易いのかもしれません。

プランを把握しているかどうかで分けてプランの分かり易さを聞くと次のようになりました。

 

プランを把握できていない人は自分の契約プランも理解しきれていない人が多いようで、「難しい」または「とても難しい」と答えた人が半分以上の54%いました。

では、プランを把握している人と把握していない人でauのイメージはどう違うのでしょうか?

把握している人としていない人に分けて、auのイメージと、auの料金に対するイメージを比較しました。まずauのイメージです。

 

プランを把握している人は「とても良い」「良い」の2つを合わせて64%がauにポジティブなイメージを持っていました。

「とても悪い」と答えた人はおらず、「悪い」と答えた人もわずか1%でした。

プランを把握していない人でも「とても悪い」と答えた人はおらず、96%がauに対して普通以上のイメージを持っていることがわかります。

ただし、プランを把握していない人は、把握している人に比べて「良い」と「とても良い」合計で15ポイントポジティブイメージが下がるようです。

auは納得のできるサービス内容のプランがあるということになるでしょうか。

次に料金イメージを見ていきます。

 

上のグラフの通り、高いと感じている人がどちらのゾーンでも多くなっています。

しかし、プランを把握している人は「とても高い」「高い」と考える人の割合が把握していない人よりもわずかに少ないようです。

プランを把握している人としていない人で平均支払料金を比べると、

  • プランを把握しているauユーザー 8,060円
  • プランを把握していないauユーザー 8,545円

と500円近く開きがありました。

 

ソフトバンクの満足度と料金・プラン理解度について分析

回答者の平均通信料金が9,026円と最も高かったソフトバンクを見てみましょう。

 

契約者が抱いているソフトバンクのイメージ

ソフトバンクユーザー全体のソフトバンクへのイメージは以下の円グラフのようになります。

 

比較の結果、ソフトバンクでは「普通」という回答が43%と最も多くなりました。

また、次いで多い「良い」36%と「とても良い」13%をあわせても49%で半分に満たず、前述のドコモやauと比べると好感度はやや下がるようです

それを裏付けるように、8%の人が「悪い」以上の悪評価をつけています。

もちろん、「普通」~「とても良い」のイメージは合わせて92%あるので、決して全体としてソフトバンクのイメージが悪いわけではありません。

ソフトバンクは好感をもって契約している人だけではないということでしょうか。

 

契約者が抱いているソフトバンクの料金イメージ

ソフトバンクは他の大手に比べるとわずかにイメージが下がるようです。

また、最初に全体で比較した際に、ソフトバンクユーザーの平均支払料金はキャリア中最も高くなっていることがわかっています。

それを踏まえて、ソフトバンクの料金イメージをみていきましょう。

 

上の料金をどう感じているかのグラフを見てみると、「高い」と感じている人は全体の約半分の49%でした。更に、「とても高い」と考えている人は15%でした。

ソフトバンクに比べるとドコモの方が平均支払料金は安いのに、高いと感じる人はドコモよりも少なくなっています。

 

プランを把握しているかどうかでイメージを比較

ソフトバンクでも、他のキャリアと同様にプランを把握しているかどうかで見ていきます。

 

ソフトバンクの場合、プランを把握している人はほぼ半分の49%でした。

プランを把握している人の割合はドコモよりは多いですが、auよりは少なくなっています。

プランとオプションの内容の両方を把握している人はソフトバンクユーザー全体の30%と、これまたドコモよりは多くauよりは少ない結果でした。

プランを把握している人としていない人でプランの分かり易さを尋ねたところ、下のグラフのようになりました。

 

ソフトバンクでは、プランを把握しているひとはもとより、プランを正確に把握していない人でもプランが「分かり易い」と答えた人が16%と比較的多くなりました。

「普通」~「とても分かり易い」を合わせると53%となり、プランを正確に把握していなくてもプランを問題なく理解できる人が半数を超えました。

ソフトバンクはパッと見て大体わかるプランが多いということでしょうか。

では、イメージを比べてみるとどうでしょう。

他の大手キャリア同様、ソフトバンクでもプランを正確に把握している人の方がイメージは良いようで、「とても良い」18%と「良い」39%を合わせると6割近くが良いと答えています。

ただ、プランを正確に把握していない人の中には悪いイメージを持っている人が「悪い」と「とても悪い」で合わせて12%と決して見逃せない割合いることがわかります。

次は最も気になるソフトバンクの料金イメージをみていきます。

ドコモやauの結果でも見られたように、ソフトバンクでもプランを正確に把握している人で「高い」「とても高い」と感じている人は半数を超え、合計60%となっています。

プランを把握していない人ではさらに高くなっており、合計68%が「高い」もしくは「とても高い」と感じていました。

特に、ソフトバンクでは「とても高い」と思っている人がどちらのゾーンでも15%前後おり、平均支払料金がキャリア中最も高いことがそのイメージを裏付けています。

また、把握している人/していない人で平均の料金を比べると

  • 把握している人 8,326円
  • 把握していない人 9,702円

と、1,400円ほどの大きな開きがありました。

ソフトバンクはプランをしっかり確認しておかないと思っている以上に料金がかかる可能性があります。

 

格安SIMの満足度と料金・プラン理解度について分析

最後にユーザーの平均支払料金が2,573円と大手に比べると破格ともいえる格安SIMのイメージについてです。

 

契約者が抱いている格安SIMのイメージ

まずは格安SIMのイメージをユーザー全体で見てみます。

格安SIMのイメージは「良い」が46%、「とても良い」が16%となり、6割超の人が好感をもっているようです。また、「悪い」と答えた人はわずかに2%でした。

「とても悪い」がないという点や、auとイメージの傾向が似ていることから、サービスの内容がユーザーの納得できるものだということが推察されます。

 

契約者が抱いている格安SIMの料金イメージ

大体予想はつきますが、料金イメージも比較してみましょう。

結果は思った通り、格安SIMは「安い」と感じている人が55%と最も多くなりました

「とても安い」と感じている人も21%おり、「安い」と感じている人と合わせると実に76%もの人が安さを実感しているようです。

平均が3,000円を切るのですから、他のキャリアの平均支払額と比べても安いと思うのは当然です。

プランを把握しているかどうかでイメージを比較

では、格安SIMではプランを正確に把握している人はどのくらいいるのでしょうか?次の円グラフがその結果です。

 

格安SIMユーザーは、契約プランを正確に把握している人が75%にも及び、今まで比較してきた大手キャリアと大きく違いが出ています。

考えた結果、格安SIMに乗り換えた人が多いでしょうから、プランを正確に把握している人が多いのは当たり前なのかもしれません。

また、自分の契約しているプランが分かり易いかどうかを聞いたところ、以下のような結果になりました。

グラフを見ると、プランを正確に把握している人はプランの内容が「分かり易い」「とても分かり易い」と思っている人が70%近くいます

プランを正確に把握できていない人でも契約プランについて「分かり易い」と思っている人が30%と多く、「難しい」と思っている人はプランを把握していなくても2割を切りました。

大手のキャンペーンなどは必ず但し書きなど良く読まないとわからない内容が含まれているのに対し、格安SIMはややこしいキャンペーンがあまりないのも分かり易さのポイントかもしれませんね。

ではイメージは差があるのでしょうか?プランを把握している人としていない人で分けた結果を下のグラフに示します。

やはり契約プランを分かり易いと感じているだけあって、イメージはプランを把握している/していないに関わらず良いようです。

実際、プランを把握している人で「良い」48%「とても良い」18%の合計66%、プランを把握していない人でも「良い」41%「とても良い」11%の合計52%と高い割合を示しています。

また、格安SIMのイメージが「悪い」と答えた人はどちらも数%のみでした。

プランを正確に把握している人の方がキャリアに対するイメージが良いのは格安SIMも大手と同様でした。

また、料金イメージを「プランを把握しているかどうか」で分けると以下のようになります。

格安SIMでは、把握している/していないに関わらず、安いと感じている人が大多数です。

しかし、プランを把握している人は「普通」と答える人は12%にとどまり、80%が「安い」又は「とても安い」イメージを持っています。

格安SIMで契約プランを把握している人は料金に敏感な人が多いのかもしれません。

 

まとめ

この記事では、携帯電話の通信キャリアのイメージを比較しました。興味深いことに、「料金が高い=満足度が低い」という結果ではないことがわかりました。

ただし、大手3キャリアの通信料金が高いと50%以上思われていることは事実です。一方、格安SIMユーザーは55%が安いと感じています

自分のプランに満足していても、実は一度料金プランを見直すことで、大幅に節約できる可能性があるかもしれませんよ。

ブランドイメージに惑わされず、キャリアを超えて一度自分の契約プランをきちんと見直すと思った以上に家計を助ける事ができるかもしれないよ。

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