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【実機レビュー】OPPO R17 Neoのスペック、メリット・デメリットまとめ

UQモバイルのアンドロイドの評価・レビュー

UQモバイル(ユーキューモバイル)から発売となった、OPPO(オッポ)のR17Neo(アールセブンティーンネオ)。

日本初の画面内指紋認証を搭載しながらも、3万円台で購入可能なとてもコスパの良い機種です(2018年発売モデルでは最高レベルのコストパフォーマンス)。

画面の中で指紋認証できる

 

この記事では、OPPO R17NeoをUQモバイルさんからお借りしたので、余すところなく、くわしく、そして分かりやすく評価・口コミをまとめました。

実際に使ってみて、有機ELディスプレイ(OLED)が格安スマホと思えないレベルの美しさと反応の良さでした。動画もあるのでぜひ見てください。

OPPO R17 Neoってどんな端末なの?

有機EL、画面内指紋認証、顔認証、デュアルカメラとハイテク技術を揃えてるにお買い得なスマホ。当サイト限定のキャッシュバックを併用すれば、最大1万3000円お得に買えるからもっとお得になるんだ。

R17 NeoはUQモバイルさんからお借りしていますが、レビューをする上で、悪いところ、ダメなところもはっきりと書いています。端末選びの参考になれば幸いです。
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OPPO R17 Neoの特徴・スペック

まずは、R17 Neoのスペックを知りたいな。クロがそんなに押すんなら、スペックもやっぱりいいんだよね?

そうだね。3万円台で買えるスマホにすれば異常なほどスペックがいいよ。まずは表から見てみよう。

ポイントは()内に書いています。

Android8.1
寸法158.3×75.5×7.4mm
重さ156g
(ダントツの軽さ)
ディスプレイ6.4インチ
(画面占有率91%)
背面カメラ1600万画素+200万画素
内側カメラ2500万画素
(非常にきれい、後半写真あり)
電池容量3600mAh
プロセッサSnapdragon660
(格安スマホの中でゲーム向き)
ストレージ(ROM)128GB
(容量大きい)
メモリ(RAM)4GB
下り最大279Mbps
(格安スマホの中で速い)
Wi-Fi a 〇
Wi-Fi ac 〇
Wi-Fi b 〇
Wi-Fi g 〇
Wi-Fi n 〇
防水 ×
防塵 ×
緊急避難速報
生体センサー 指紋認証(画面内は日本初)
顔認証
外部メモリmicroSD128GBまで

 

R17Neoはカッコ内に書いているものが多すぎて読みにくいかもしれませんが、それぐらいメリットが多く、非常に良い端末になっています。

後でメリットで詳しく説明しますが、ポイントをあげると

  • 圧倒的に軽い
  • ディスプレイが大きい
  • ゲーム向き
  • 日本初の画面内指紋認証

といったところでしょうか。

特に画面内指紋認証は、ロック解除の画面も合わせて近未来感が溢れる形になっています。

 

OPPO(オッポ) R17 Neoで搭載された魅力的な技術をレビュー

ディスプレイ内指紋認証

何度も繰り返し出てきてるけどディスプレイ内の指紋認証って何なの?

iPhoneやHuaweiのスマホなど普通はこれまで指紋認証があったけど、新技術でディスプレイの裏から指紋が検知できるようになったんだよ。

OPPOの端末では、画面内指紋認証ができます。百聞は一見に如かず。まずは動画をご覧ください(30秒ほどの短い動画です)。

認証部がフワっと浮き上がるところは近未来でカッコイイ!

 

これまで、指紋認証はディスプレイの外でしかできませんでした。

右はP20liteで背面指紋認証

 

背面指紋認証の場合、欠点として画面の占有率が下がってしまうデメリットがありました。

これに対抗する形で出てきたものが、iPhoneXから搭載されている顔認証です。

顔認証の場合はインカメラで本人認証を行っているため、指紋認証の機能をなくし、画面占有率を上げることができました。

ノッチ部分のカメラで認証

 

ところがもう一つの問題として、マスクをしていたり、ヘルメットをかぶっていたりすると顔認証が通らないデメリットがでてきます。

そのため、私はiPhoneXR、Xsの比較記事なのに人によってはiPhone8をおすすめする記事も書いたことがあります。

ところが、OPPOは画面内指紋認証とすることで、ディスプレイの占有率を上げてきました。

 

画面内指紋認証の技術は難しいはずですが、これを日本のシェア攻略するための機種として3万円台のスマホに載せてくるのは驚きです。

OPPOのシェアが安い理由には、実は世界シェア4位(アジアではシェア1位)という背景もあります。生産量が多いため、結果的にコストが下がっているため低コストかつ高性能な製品を出してきています(参考:OPPO公式プレスリリース)。

 

水滴型ノッチによる画面占有率のアップ

ディスプレイの占有率を下げるためのもう一つの技術が、水滴型のノッチです。

 

iPhoneの場合はノッチの切込みが大きくなっていますが、R17 Neoの場合はかなり小さくなっています。

また有機ELを使っているため、ディスプレイを画面ぎりぎりに表示でき、より大画面化に貢献していますね。

ちなみに完全ノッチレスのスマホ「FindX」を出しているのも、同じOPPOです。

 

こちらは、カメラが機械的に動くことで完全ノッチレスを実現しています。

ただ、機構的に特殊、かつ超ハイスペックなので、価格も10万円近くなっており、ライトユーザー向けではなく、スマホマニア向けな製品となっています。

普通に使う分には、iPhoneXよりも小さいR17 Neoの水滴ノッチクラスで十分でしょう。

後半でiPhoneXs MAXとのサイズ比較も載せていますが、ノッチレスかどうか気にする必要がないほど画面が大きいので、水滴ノッチで十分です。

 

OPPO R17 Neoのメリット・利点

3万円台でOLED(有機EL)を搭載、ディスプレイが美しい

有機ELってよく聞くけど、R17 Neoにも搭載されているの?

本来高価な技術なんだけど、なんとR17Neoには搭載されているよ。メリットも詳しく解説するね。

OPPO R17は有機EL(OLED:Organic LIGHT Emitting Diode)を搭載しています。

有機ELに関する細かい説明はここでは省きますが、メリットは

  • 画面が綺麗になる
  • バックライトが要らないのでエッジまで画面を大きくできる

という2つがあります。

今までの液晶ディスプレイと違い、有機ELディスプレイがきれいなのは「完全な黒」が表現できるから。

iPhoneXやGalaxy Note9でも採用されていますが、R17 Neoも同様に、非常にきれいです。

有機ELの綺麗さは初見で体感できます。

 

そして、もう一つ有機ELディスプレイになって実感することが、残像感が少ないこと

これは技術的に証明されていて、有機ELは液晶に比べて応答速度は数百倍も速いことが理由です。

最新のiPhoneXRでも、有機ELを搭載しているR17Neoには感覚的に敵わないほど、有機ELの残像が残らないのは非常に大きなメリットなんです。

有機EL(OLED)の魅力については以下の記事でまとめています。有機ELとは何かと液晶の違いと合わせて、技術的な側面から、どこよりも詳しく解説しています。

参考 有機ELとは?OLEDと液晶ディスプレイの違い・メリット・デメリットを解説

 

ベゼルを狭くすることで大画面ディスプレイを実現

R17 Neoは画面占有率91%を達成し、6.4インチという大画面になっています。

その中で評価すべきポイントが、「エッジの狭さ」。

 

有機ELを搭載しているメリットが、バックライトを必要としないこと。

そのため、一番端のエッジをギリギリまで詰められます。

実はiPhoneXRは液晶ディスプレイのため、エッジが意外と大きいデメリットがあります。

以下はR17NeoとiPhoneXRの比較ですが、R17 Neoの方が断然狭いですよね。

左:R17 Neo、右:iPhoneXR

 

R17 Neoの場合は有機EDを搭載していることで、エッジを狭くすることで、画面占有率が高くなるメリットがあり、試してみると確実に実感することができるポイントです。

 

指紋認証が前面にあるためシーンを選ばない

指紋認証が前面にあることは、大きなメリットです。

前面に指紋認証があれば、車のホルダーなどにスマホをセットしていても、前面から認証ができます

 

正面に指紋認証がある方がこういった制限が生まれない(ディスプレイは必ず見る)ため、指紋認証が前面にあるメリットがあります。

 

マスクをしていても認証できる

上でも書きましたが、iPhoneのように顔認証だけで使うデメリットはマスクをしていると認証ができないことです(寝ているときに横顔でも認識しにくいデメリットもあります)。

R17 Neoの場合は指紋認証が付くため、こういった顔を隠してしまうような状況でも認証できるメリットがあります。

 

本体が圧倒的に軽い(156gしかない)

最近のスマートフォンは、iPhoneをはじめ、どんどん重くなってしまっています。ところがR17 Neoは圧倒的に軽いです。

6インチ越えのスマホで言えば、

機種重量
Galaxy Note9
(6.4インチ)
201g
iPhoneXs Max
(6.5インチ)
208g
R17 Neo
(6.4インチ)
156g

 

となっており、表で見ても数値は明らかです。

iPhoneX MAXと写真で比較すると、ほとんど大きさは変わらないだけにこの重量差は驚きですね。

 

ちなみにiPhoneXと比較するとこのような形。大きさはOPPOの方が大きいですが、軽さは圧倒的にR17 Neoの方が軽くなっています。

 

同じディスプレイサイズなら、軽い方が絶対的に使い勝手が良くなるので、R17 Neoの重量は有利な点が多いですね。

 

2500万画素のインカメラがめちゃめちゃ綺麗

通常スマホは背面カメラの方が性能が良いですが、自撮りなどが流行ってきていることで、ZenFone5Qのようにインカメラの性能が良いパターンがあります。

このOPPO R17 Neoもその端末のうちの一つで、2500万画素のインカメラが劇的にきれいです。

実際に、私の手を取ったものがこちら。

 

少し圧縮しているので、伝わりにくいですが、非常にきれいです(正直、外側のカメラよりも美しい)。

顔を映してませんが、AIによって補正をかけるビューティーモードもなかなかの出来。アプリよりも自然に補正ができますね。

ちなみにアウトカメラの写真も結構きれいだよ。興味がある人はOPPO R17 Neoで撮影した作例集を見てくださいね。食事が美味しそうに取れるよ。

 

nano-SIM 2枚とSDカードが使えるトリプルスロット

左2つがnano-SIM、右がSDスロット

格安スマホは、SIMカードを2枚挿して、デュアルSIMとして使うパターンがあります。

そして、このOPPOのR17 NeoはDSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に対応しています。

DSDV(デュアルSIMデュアルVoLTE)に関する細かい説明はここではしませんが、au回線とドコモ回線を同時に使うことができるようになります。

これまではau回線とドコモ回線の同時利用ってできなかったの?

ドコモ×ドコモ回線で2回線は使えたんだけど、DSDVならドコモ×au回線が使えるようになってるんだ。

しかも、R17 NeoはSIMカード2つに加え、microSDも差し込むことができるトリプルスロット。

 

多くの機種は、デュアルスロットで、片側がSDがSIMカードのどちらかしか入れない仕様になっていました。

R17 Neoでは、トリプルスロットでどんなパターンでも使う人に合わせて選ぶことができるメリットがありますね。

 

サイドからのメニューバーで利便性アップ

ディスプレイのサイドに自分の好きなメニューを入れておくことでアプリをすぐに立ち上げることができます。

Galaxyのエッジ機能に似ている

 

どのアプリを使っているタイミングでもこの機能は使えるので、アクセス性抜群です。

 

OPPO R17 Neoのデメリット・欠点

背面が派手なモデルしかない

欠点というかどうかは微妙ですが、R17 Neoは背面が派手なモデルしかありません。

 

グラデーション自体は美しいのですが、この辺りは好みによる部分。

amazonで、すでにカバーが発売されているので、必要に応じて事前に購入しておきましょう。

参考 amazonでR17 Neoのケースを探す

 

カメラのポートレートモードは弱い(写真あり)

デュアルカメラ自体は綺麗ですが、ポートレートモードが弱い印象です。

実際に撮影したものがこちら、輪郭をとらえるのが苦手な印象で、このあたりはPexel3の方が勝ります(値段帯が違うので、何とも言えませんが)。

こちらがポートレートでα6300を撮影したもの。

レンズ部にはピントがあっているが・・・

 

こちらも同様にポートレートモードで撮影。

葉っぱのフチの輪郭が微妙

 

ただ、人物の方はうまく合わせることで、そこそこボケ味をだしながら撮れます。

OPPOはソニーとカメラを共同開発したりなど、力を入れている方ですが、3万円台のスマホにそこまで求めるのも酷かもしれません。

 

インカメラにポートレートモードはない

最近はインカメラがデュアルカメラでポートレートが取れるものがたくさんありますが、R17 Neoはデュアルではないため自撮りでボケ味を生かした写真は撮れません。

自撮りを徹底的に使いたい人は、R17 Neoはおすすめできません。

 

充電部はUSB-Cのコネクタではない(microUSB)

MacBookなどをはじめ、私が使っているX1 Carbonなど、USB-Cで充電できるデバイスが増えてきています。

私のノートPCもUSB-Cで充電するタイプ。

 

ところが、R17Neoの充電器はUSB-Cではなく、microUSBになっています。出張や旅行が多く充電器をそろえたい人には難しいかもしれませんね。

端子はmicroUSB

 

防水・防塵機能はない

海外製のスマホのほとんどがそうですが、防水、防塵の機能はありません。

このR17 Neoも防水防塵の機能はないので、水回りなどで使うことが多い人にはおすすめできません。

 

OPPO R17 Neoのカラーバリエーション

Oppo R17 Neoのカラーバリエーションは、2色で赤と青のグラデーションカラーになっています。

UQモバイルより引用

 

Huawei P20liteとOPPO R17 Neoの違いを比較

他のUQモバイルから発売されている人気スマホと比較した結果が知りたいな。

OK。同じレベルだと「P20lite」になるね。これと比較してみよう。

Huaweiから発売されている2018年かなりの数が売れているP20liteと今回のOPPO R17 Neoを比較してみました。

比較項目OPPO R17 NeoP20lite
寸法158.3×75.5×7.4mm149×71×7.4mm
重さ156g145g
ディスプレイ6.4インチ5.8インチ
解像度2340×10802280×1080
 背面カメラ1600+200万画素1600+200万画素
内側カメラ2500万画素
(カメラが綺麗)
1600万画素
電池容量3600mAh3000mAh
プロセッサSnapdragon660
(Kirinよりゲーム向き)
Kirin659
ストレージ(ROM)128GB
(P20liteの2倍)
64GB
メモリ(RAM)4GB4GB
下り最大279Mbps
(通信速度が速い)
225Mbps
Wi-Fi a 〇 〇
Wi-Fi ac 〇 〇
Wi-Fi b 〇 〇
Wi-Fi g 〇 〇
Wi-Fi n 〇 〇
防水 × ×
防塵 × ×
緊急避難速報 〇 〇
生体センサー 指紋、顔 指紋(背面)
顔認証
外部メモリmicroSD128GBmicroSD256GB

 

結論から言えば、スペック的にはほぼすべての面において、R17 Neoの方が優れています。

特に分かり易いところで言えば、

  • Snapdragon系を搭載しゲームに強い
  • 最大通信速度はR17 Neoの方が高い
  • 内部ストレージもR17 Neoの方が大きい(2倍)

 

スマホでゲームをする人は多いと思いますが、もしゲームをするならR17 Neoの方がおすすめ。Snapdragonの方が有利です(Kirin系はHuaweiの独自プロセッサ)。

そして、一番注目してほしいところが、通信速度。

R17 Neoは最大279Mbpsとなっていますが、これはUQモバイルの中では通信速度が最速の端末になります。

他にもスペックには表れづらいポイントして、

  • OLEDが使えるかどうかの影響がもっとも大きい
  • 背面指紋認証良ければP20liteだが、おそらくそんな人はいない

有機ELは前にも書きましたが、液晶よりも断然反応速度に優れているので、残像感が少なく、見ていて疲れません。

そして、指紋認証が前面にあるメリットは大きいです。背面にあることで制限されることは多いです。

 

UQモバイル(UQmobile)での発売価格・毎月の支払額

UQモバイルでの発売価格はどれくらいになってるの?

端末の実質支払額は2万6000円くらいだね。さらに1.3万円キャッシュバックもあるよ。

本体代38,988円
月額1,620円
マンスリー割540円
実質月額支払い1,080円
実質総支払額26,028円

(8%税込み価格で表示)

 

おしゃべり・
ぴったりプランS
おしゃべり・
ぴったりプランM
おしゃべり・
ぴったりプランL
容量3GB9GB21GB
1年目3,218円4,298円6,458円
2年目4,298円5,375円7,538円

 

さらにここから、当サイト限定のキャッシュバックで最大13000円バックすることができます。

条件はUQモバイル(キャッシュバック専用ページ)から申し込みを行わないといけないため、注意してください。

 

OPPO R17 Neoはこんな人におすすめ

コスパの良い端末を求めている人:3万円台では超ハイスペック

当たり前ですが、まずは最も重要な「価格」ですね。

R17 Neoが発売されるまで、値段的な部分ではP20 liteが圧倒的なコスパでしたが、R17 Neoが発売されると同じくらいの値段でこの性能は異常です。

最後にも書いていますが、UQモバイルの場合は当サイト限定のキャッシュバックで1万3000円のキャッシュバックがもらえるのでさらに安くできます。

 

自撮りをする人:2500万画素のインカメラで美しく残せる

使ってみて驚いた2500万画素のインカメラ。自撮りをする人にはぜひおすすめしたいですね。

もちろん自分だけでなく、子供と一緒に撮影する場合などにも自撮りは使うので、子供、孫と一緒に撮影することが多い人にもいいですね。

6.4インチなので写真の確認も楽です。

 

シニアの方:ディスプレイが大きく見やすい

私は両親もスマホは画面を見るのを楽にするためにディスプレイが大きいものを使っています。

6.4インチもあるため、画面(文字)はとても見やすいです。

また、大画面にもかかわらず156gと軽いのもうれしいポイントです。

 

ゲームをするができるだけ安い端末が良い人

低価格帯のスマホになると、基本的にHuaweiしか今まで選択肢がありませんでした。

しかし、HuaweiはKirinという独自のプロセッサ(CPU)を搭載してコストを下げてきました。

OPPOの場合は、ゲームに強いSnapdragon系を、しかも660を3万円台のスマホに搭載してきています。

コスパ良くゲームを楽しみたいなら、R17 Neoはとても良い選択肢です。

 

ディスプレイ指紋認証でアッと言わせたい人

真っ暗な画面に認証部が浮かび上がりカッコイイ

最後はちょっとネタのようになってしまいますが、ディスプレイ内の指紋認証はかなりカッコイイです。

有機ELは、液晶と違い画面をOFFしていてもディスプレイの一部を低電力で表示させる技術があります。

これにより画面の一部に指紋認証部が浮き出る形になり、近未来感が溢れるディスプレイになっています。

 

OPPO(オッポ) R17Neoの実機レビューまとめ

OPPO R17 Neoは、本当にいい端末です。「イイ」いう表見しか、語彙力がなくて、恐縮ですが、それくらい良いスマホなんですよ。

マンスリー割適用して2万円台なので、性能を考えれば、これほど安い端末はほぼありません。

ぜひ端末乗換、新規購入を考えているなら、一番に選択肢に入れてほしいモデルです。

当サイト限定のキャッシュバックを使えば、最大13000円分安く手に入れられるので、ぜひこちらからどうぞ。

限定ページを見てみる⇒UQモバイル(キャッシュバック専用ページ)

キャッシュバックキャンペーンのもらい方や取り逃さないための方法については、以下の記事でくわしく書いてます。ぜひ読んでみてくださいね。

必読 UQモバイルのキャンペーンまとめと最高額キャッシュバックをもらうコツ